【重要】2026年4月分(3月支払い分)より東京土建国保料が変わります。
2026年度の土建国保料について、医療費の大幅増加、他制度への支援金の増加、また被保険者の所得上昇など複合的な要因により保険料が引き上げとなりました。
詳しくは下記図をご覧ください(タップで拡大します)
※家族保険料・介護保険料は据え置きとなりました。
◎2026年度からは【子ども・子育て支援金】の徴収が義務化され、こちらも新たに徴収となります。

こちらは18歳以上の被保険者(本人・家族含む)1人当たり月500円徴収されます。
詳細は2026年3月上旬に国保組合から届くハガキをご確認ください。
◎改めて補助金確保への活動を
少子高齢化社会に伴い、後期高齢者支援金の支出増と人口減による収入減は避けられません。
そんな中でも、各種運動やジェネリック医薬品の利用、特定健診・受診券を使用した健診の利用など補助金に影響のある活動を続けることが大切です。
改めて、組合員の「命の綱」である東京土建国保の存続の為にも、ご協力をお願い申し上げます。
東京土建江戸川支部:03-3655-6448
